読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

3人目妊娠中ワーママの妊活中♡子沢山主婦におすすめのブログ

待望の3人目を妊娠中のアラフォーワーママが、3人目妊活中・妊娠中に気をつけた事やおすすめのサプリメントや育児グッズを紹介するブログです。

病院へ行かなくても女の子の産み分け方法はできるって本当!大事な3つのポイントを教えます

【スポンサーリンク】

f:id:cmayumama:20170221153845j:plain

上の子が男の子だから、できれば二人目もしくは三人目は、女の子が希望だなというご夫婦も多いのではないでしょうか。

 

我が家も全くその通りでした。

もともと子供は3人欲しいと考えていて、男の子が続けて二人産まれたので、そろそろ三人目・・・と話になった時、主人と「三人目は女の子だといいね」という意見に自然と一致しました。

 

赤ちゃんは授かりものなので、次も男の子を妊娠したとしてもそれでももちろん嬉しいのですが、できれば女の子を妊娠して、かわいい洋服を着せてみたいな、一緒にお揃いの洋服を着てお出かけしたいな、という夢があったし、後悔したくなかったので、主人と相談し、第三子にして始めて産み分け方法にチャレンジする事にしました!

 

ただ、女の子を産み分けで妊娠したい!とは言っても、その産み分け方法の概要や産み分け方法の仕方なんて全く知りません。

 

長男と次男でお世話になった産科で産み分け指導をしている事は知っていましたが、実際にどんな事をするのか、どのくらい時間がかかって金銭的にはどのくらい必要なのか分からなかった事と、我が家は共働きなので病院通いは正直ムリだろうなと思ったので、自宅でできる産み分け方法や産み分けマニュアルについてネットや本で調べまくりました。

 

その中から自分達でも出来そうだなという内容の一部を実践する事にし、見事3人目を妊娠し、妊娠6ヶ月目で女の子だと判明したんです!

 

年齢的に余裕はなかったので、いつまでに出来なかったら諦める?という話をしながら妊活をしていただけに、本当に嬉しい結果でした。

我が家の場合はある意味自己流?で見事成功しました。

 

病院へ通わずして自宅で女の子の産み分けをしたい!という方向けに、我が家が重要視していた3つのポイントをご紹介します。

 

女児妊娠のポイントは、正確な排卵日の予測、仲良の仕方、精子の数を調整する事にあった!

ポイント① 出来るだけ正確な排卵日の予測

産み分けのマニュアル本なら、どの本にもまずは書かれている内容だと思いますが、それだけ大切なんです。

男の子が欲しい場合と女の子が欲しい場合では、仲良しのタイミングの時期が違います。女の子の場合は、排卵日の2日前にタイミングを持つ事を推奨しています。

精子には、男の子を決定するY染色体と女の子を決定するX染色体があります。

その数はY染色体の方が多いと言われています。

しかし、Y染色体の寿命はX染色体よりも短く、しかも酸性の弱い性質があります。

一方、X染色体はY染色体よりも寿命が長く、酸性にも強い性質があります。この違いを利用しているのが男女の産み分け方法です。

 

女性の膣の中は通常酸性よりです。排卵日が近づいてくると、頸管粘膜からアルカリ性の粘液が分泌されて、膣内の酸性度がだんだん低くなり、排卵日に最も酸性度が弱まります。

 

女の子を妊娠したい場合に排卵日の2日前にタイミングを持ってくる事が推奨されている理由は、膣内がまだある程度酸性度が高い状態で、排卵が起きた時にX染色体の方が多く存在しているという理論に基づいています。

 

ですが、排卵日2日前をしる事って正直難しいです。

基礎体温をしっかり測定していても予測の域を超えません。

それでも基礎体温表を付ける事は大切です。

こちらの記事で自分で排卵日2日前を知る方法についてまとめています。

 

ポイント② 性交の仕方

仲良しの仕方でも女の子に有利な環境になる方法があるんです!

性交中に女性が感じると膣内の酸性度が低くなる事が分かっています。

そうなると男の子を妊娠するY染色体に有利な環境になってしまいます。

女の子を妊娠したい場合は、「まぐろ」がベストです。

つまりあっさりで終わらせるようにする事がいいそうです。

 

さらに女の子の妊娠確率を上げるために、イギリスで開発された膣内の酸性度を調節するピンクゼリーも効果的です!

f:id:cmayumama:20170218045327p:plain

このピンクゼリーを膣内に挿入すると、一時的に膣内の酸性度が高くなります。

体や精子には無害ですので安心して使用できます。

確率を上げるために使用を推奨している産院も多いです。

 

 国産の安全安心なピンクゼリーはこちら↓↓↓

妊活カップルからの口コミや評判で大人気【ハローベビーゼリー】>>>

 

ポイント③ 精子の数を調整する

ポイント①でもお話しましたが、通常精液中にはY染色体の方がX染色体より多く存在しています。

しかもY染色体の方が泳ぐ速度が早いため、よーいどん!と膣内に入って競争となると、Y染色体の方が子宮内に到達する確率が高くなります。

そこで、性交のタイミングを持つ前に、精子の量を調節してY染色体の数を少なくしておく必要があります。一般的には週に2〜3回性交で数を調整しておくとよいと言われています。この時は避妊しておいてくださいね。念のため。

精子の量が少なくなると、相対的にX染色体の量も少なくなりますが、膣内環境がX染色体に有利な環境なので、Y染色体に負けずに子宮内のゴールに向けて泳ぐ事ができるんです。

 

病院へ行かなくても女の子の産み分け方法の成功確率はあげられる!

我が家は、特にこの3点は重要ポイントして妊活していました。

これだけやっていたら必ず100%女の子が妊娠できる事を保証している訳ではありません。何もしないよりは、確実に成功確率を上げる事は出来ると実践してみて実感しています。

まずは、産み分け理論をしっかり理解し、どんな方法なら自分達でもやれそうか、一度ご夫婦で相談されてみるといいと思いますよ。

 

〜合わせて読みたい記事〜

3人目は絶対女の子を妊娠したい!実際に成功した異性の産み分け方法をこっそり教えます

楽天ブックス4.4の高評価「マンガでわかる!男女産み分け完全ガイド」本音の感想レビュー